青山ティーファクトリー

当店は1996年に東京・青山に開業したセイロンティー専門の紅茶専門店です。 年2回のクオリティシーズンにオーナー自らがスリランカの製茶工場に出向き、 厳選した紅茶(セイロンティー)だけを取り扱っております。
おかげさまで、“この店はセイロンティーでは最強だね”と言われるほどのお店になりました。 これからも皆様に納得していただける紅茶をお届けいたします。

当店からのお知らせ

神保町に移転しました

大岡山より、神保町に移転させていただきました

千代田区神田神保町1-18-6 望月ビル1Fです

TEL 03-5577-2869

狭い道に入った場所です

神保町のA5番出口を出て左に歩き、サイゼリアのあるところを左に曲がり2ブロック歩いたところの左側にあります。

営業時間

年中無休(年末年始を除く)

月曜日 火曜日 土曜日 日曜日は、11時~18時

水曜日 木曜日 金曜日は、11時~21時

2018/10/18(木) 08:10
昨日の「相棒」が! (本日の日記)

昨日より、「相棒17」が、始まった。次週まで、続く内容だったのだが、どうも、内容が、昔、「刑事コロンボ」とよく似たところも、ところどころあって、気になってはいた。そこで、昨日のストーリーなのだが、見た方々はわかっているが、殺された、死体を捜索するのに、作られた離れの家を、強引に壊して、結局は出てこないという結末で終わったのだが、これは、「刑事コロンボ」の名作「パイルD3の壁」と同じ結末にならなければよいがと思った次第です。右京さんも、死体が出てこないのは承知していたはず、壊したあとに、そこに隠す。一度、大掛かりで捜索したところは、二度と捜索しない。しかも、大掛かりであればこそだ。おそらく、どこかに隠した死体を、壊した離れに隠しにくるところを、待ち伏せして、そこを逮捕するという結末ではないだろうか?もし、そうであれば、残念ながら、まるで、コロンボと同じ内容になる。同じ結末であれば、そろそろ、相棒も、ネタが尽きたか?そんな気がしました。