2019/11/27(水) 12:11
今日からサンドイッチの試作を作ってみます (本日の日記)

先日、サンドイッチの美味しいお店に行って、勉強してきました。
本日は、試作を作って、試食をしてメニューを大幅に変更するつもりです。
今までにない変更だと思います。

2019/11/26(火) 15:11
スリランカツァーのお申し込みは、あと1週間 (本日の日記)

来年の、1月のスリランカツァーの締め切りが、あと1週間後となりました。
いつも、お申し込みが、ぎりぎりでいただくので、できれば、ぎりぎりでのお申し込みは、避けてください。
来週の、火曜日が、締め切りになります。

2019/11/24(日) 13:11
昨日はやはり (本日の日記)

昨日は、やはり、15時半までは、暇でした。
しかし、やはり、16時前後には、一度、満席になり入れないお客様もいらして、大変、申し訳なく思いますが、どうしても、皆様、ご来店される時間帯が、同じ時間帯になってしまうので、ここは、時間をずらしてご来店いただくしかないですね。
そういった状況で、できるだけ、その混む時間帯はずらしてのご来店をお考え下さい。
お願い申し上げます。

2019/11/23(土) 11:11
今日は、お席は空いております (本日の日記)

冷たい雨が、昨日より降り続いております。
こんな、天候の時は、皆様、外に出ないので、こういった土日は、お席は、おそらくですが、空いていると思います。
こんな時に、是非、お出かけください。
お待ちしております。

2019/11/22(金) 11:11
来年の1月のスリランカツァーのお申込み締め切りまで、あと10日 (本日の日記)

来年の、1月のスリランカツァーのお申込み締め切りまで、あと10日間です。
12月3日の火曜日が、締め切りとなります。
あとから、お申込みされても、受付はできませんので、締め切り期限は厳守でお願いいたします。
とにかく、このツァーは紅茶三昧なので、このツァーに一度参加されれば、紅茶の勉強になります。
ウヴァよりも、西側の紅茶の茶畑は、ものすごく綺麗です。
この光景を是非味わっていただきたいと思います。

2019/11/21(木) 11:11
フードのメニューの見直しを (食の話)

最近は、フードのメニューをあまり変えていない。
そこで、フードのメニューを大きく変えていこうかと考えております。
ご飯、要はお米のものは、前からやりたくなかったので、とにかく、お米のメニューは削除して、ティーフードに専念しようと思います。
お米のメニューは、土曜日よ日曜日に、裏メニューでやることにして、とにかくは、サンドイッチのメニューを変更します。
他店の市場調査に行ってみます。
また、価格も、安すぎると思いますので、これも、セットメニューを少なくするつもりです。

2019/11/20(水) 13:11
移転はやめました (本日の日記)

結局、よく考えたら移転は、やはり、もっと先のことにしたほうが、良いということで先送りになりました。
本当に、通勤がきつくなったら考えます。
まだ、大丈夫。
逆に、営業時間を変更して、ラッシュ時に通勤しないで良い時間に、営業時間を変更するのもありかな?

2019/11/18(月) 17:11
南町田のグランベリーパークへ (本日の日記)

今日は、お休みなので、南町田のグランベリーパークへ行ってきました。
お昼前に到着して、そこでランチをしようと思ったのですが、ものすごい人でお店も、大行列!諦めて、ローソンでおにぎりを買って、外で、食べ、ショップを見て周ったのですが、あまり、興味の湧くお店はなく、結局は、疲れただけ!もう、二度と行く気はないですね。とにかくは、あれだけのお客様に対応が、できていない。
すれ違う人たちも、ブーイングでした。
これは、最初の対応が、できていないので、終いには、客数も激減すると思います。

2019/11/17(日) 11:11
やはりミルクティー用の紅茶が! (紅茶の話)

気温が下がってきたせいか、やはりミルクティー用の紅茶がよく売れております。
特には、ダンバテンのD1が圧倒的に減ってきております。
とりあえずは、今週中に、売り切れるなどといったことはありませんが、今年中には、売り切れてしまうかもしれません。
なお、大沢先生のお茶会のキャンセルの方が出て、再度、募集をかけましたが、すぐにうまってしまいました。
やはり、祁門は人気ですね。

2019/11/16(土) 14:11
大沢先生の中国茶会 (本日の日記)

12月1日の18時半より大沢先生の中国茶会を開催するのですが、満席でしたが、先程、体調不良にて、キャンセルがおひとり様発生したので、あと、おひとり様だけですが、募集をします。
前回は、秒殺で決まってしまいました。
お電話にて、承ります。
内容は、日本では、絶対に飲めない、極上の祁門です。

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